鯛のパイ包み“愛(め)でたい”

愛媛の新ブランド鯛“歌吉”でつくる、新感覚のご当地グルメ「鯛のパイ包み “愛(め)でたい”」

養殖環境やエサなどにこだわり、通常の鯛よりも大幅に手をかけた高品質な鯛“歌吉” を使用した、新感覚グルメ「鯛のパイ包み “愛(め)でたい”」です。

監修は、フランス料理アカデミーの会員で、2004年の世界料理オリンピックでは銅賞を受賞、JR四国“伊予灘ものがたり”の料理等をプロデュースした近藤和之氏。また鯛のデザインは長野オリンピックの舞台デザインも手がけた著名なデザイナー山内敏行氏が手がけ、鯛の生き生きとした様子を表現。見ただけでも楽しくなってくる商品になっています。

イベントだけでなく、結婚式などのお祝い事にもぴったりの“愛(め)でたい” 逸品です。


“愛でたい”で「幸せのおすそわけ」

結婚式やお祝い事などにピッタリの“愛でたい”グルメです。絶品のブランド鯛で作っているだけに、その味わいも格別で、お慶びの席での「幸せ度」をさらに高めてくれること、間違いありません。すでに結婚式でも活用され、「愛媛ならではの慶事での新名物」として注目を集めています。

 

“愛でたい”のここがスゴイ!

ミネラルたっぷりの宇和海で、ストレスなく、人間でも食べられるエサで育てられた特別なブランド鯛“歌吉”を使用しています。料理の監修もデザインも超一流のスタッフが務めていて、そのプレミアム感を高めています。特別な場にふさわしい「見て楽しい♪食べて美味しい♪」逸品です。

“愛でたい”をアイドルがリポート

「鯛のパイ包み 愛(め)でたい」の美味しさのヒミツを、“ひめキュンフルーツ缶”の妹分である“FRUITPOCHETTE”の楢崎友理ちゃんと“nanoRider”西岡亜弥実ちゃんの二人が動画でリポートしてくれています。ブランド鯛“歌吉”についてのリポートもありますので、ぜひご覧下さい。

 

 


「鯛のパイ包み “愛(め)でたい”」の詳細はこちら ⇓ ⇓ ⇓


⇐ 愛媛の新ブランド“歌吉”鯛

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